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第3回龍馬脱藩マラソン
己の限界に挑戦する過酷なマラソンに
出走数1,268名、完走数1,225名
2013年10月13日、龍馬脱藩マラソン大会実行委員会が主催する「第3回龍馬脱藩マラソン大会」が高知県梼原町で開催された。己の限界に挑戦する過酷なマラソンに申込み数1,504名、出走数1,268名、完走数1,225名。42.195kmを走るフルマラソンの部(制限時間6時間)は梼原のスタート地点から折返し地点の韮ヶ峠までの高低差約450m、長く続く上り坂を走る過酷なマラソンコースである。フルマラソン以外にハーフマラソンの部(制限時間3時間)、10kmの部(制限時間2時間)がある。当日受付は午前7:00からはじまり、スタートはフルマラソンの部は午前9:00。その後、ハーフマラソンは午前9:30、10kmの部は午前10:00に行われた。
右上:Tシャツには、「人生山あり谷ありぜよ けんどてっぺん登るぜよ!」と書かれている。右下:龍馬の格好で応援です。
フルマラソンの部のスタート前の状況です。いつもの龍馬さんが中央います。今年はサングラスをかけていますね。フルマラソンの折返し地点は土佐と伊予の国境・韮ヶ峠。長く登り坂が続く過酷なマラソンの始まりである。
スタート直後、梼原のメインストリートを駆け抜けるランナー達。
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