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第28回龍馬脱藩祭
高知県知事・高知市長・神田小5年生などが
松明片手に参道を下る脱藩シーン再現!
2012年3月24日(土)、龍馬脱藩祭実行委員会主催の「第28回龍馬脱藩祭」が高知市神田の和霊神社で開催された。今年は志国高知 龍馬ふるさと博 坂本龍馬脱藩150年イベントの一環として行われ、午後1時から脱藩宣言(神田小5年生5人で宣言書を朗読)、水杯で決意(神田小5年生5人で水杯で乾杯)、脱藩シーン再現(高知県知事、高知市長、神田小5年生などが松明片手に参道を下る)、知事と市長のあいさつが行われた。最後に、知事、市長、神田小5年生5人などで和霊神社の参道に桜の木が植えられた。
はじめに、宮司さんが脱藩祭祭詞を読みあげる。ちびっこ龍馬さん(神田小5年生5人)、正座で足が痛そう。
左:和霊神社の周りは人でいっぱい。右:松明に火をつけて、脱藩シーン再現の準備中です。
さあ、松明を持って脱藩シーン再現です。左上:はじめは尾崎知事です。左上:続いて岡崎市長です。左下: そして、神田小5年生のちびっこ龍馬さん達です。右下:150年前、龍馬脱藩を見届けた和霊神社のヒノキです。
左:全国龍馬社中の橋本会長も参加、坂本龍馬記念館建設に貢献された人です。右:ウオーキングゲスト勅使川原郁恵さん(元ショートトラックスピードスケート選手)も参加です。
脱藩シーン再現の後、尾崎知事と岡崎市長のお話です。
最後に、和霊神社の参道に桜を植えて、みんなで記念撮影です。
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